GWは・・・

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 ちょっと時節はずれていますが、GWのお話を。実は、フランス外務省に招かれて、フランスに行ってきたのでした。フランスは若手の政治家・学者などを世界中から毎年100人ほど招いて、フランスをみてもらうのだそうで、松下政経塾とフランス外務省が提携していることから、何故か一介の浪人である私に白羽の矢が立ったのでした。

 海外の国はこういうことをやっているんですねぇ。こうやって、シンパを作っていくのでしょうね。こういったパブリック・ディプロマシーはわが国はやっているのでしょうか・・・ 

 それはさておき、海外といえば、中国、韓国、東ティモールとアジア専門だった私ですが、初の欧州上陸でありました。事前に、「国防」「少子化対策」「地方分権」の三つについて視察したいと伝えており、それにもとづいて、フランス外務省がプログラムを組んでくれました。

 これまで、頑なに「日本には日本のやり方がある!」と海外のことを参照することを拒んでいた感もありましたが、やはり「食わず嫌い」はいけませんね。大いに参考になることもありました。

このブログに逐次書きつづっていきたいと思います(今度こそなるべくはやめに・・・)ので、どうぞお楽しみに!

< 避けては通れない・・・その2インデックス岩手・宮城内陸沖地震に関して >

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何を目的にして、日々どのような活動をしているのか?
全く見えません。
不信感さえいだいてしまいます。
まずは、その点をクリアにした方がよろしいかと。
今の状態では、このブログは見る価値も読む価値もありません。
選挙に敗れた無職の三十路男が
たまに現れては何か言ってるといったところでしょうか

アピールしましょうよ

>コメントを下さった方へ

ご指摘ありがとうございます。

おっしゃる通りです。たしかに「選挙に敗れた無職の三十路男がたまに現れては何か言ってる」ようになっていました。

現在の活動状況、そして目的も含めて、こまめに明らかにしていきますので、今後とも厳しいチェックをお願い申しあげます。

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